亀岡ニュースは意外と少ない

編集長のブタマン君です。

亀岡ではインターネットの普及はしてきたものの、情報発信源としてのインターネットの活用はまだまだのようですね。わが保津川新聞の競合企業(冗談)である亀岡市民新聞社の記者の方々は、足で情報を稼いでおられるのだと思います。

僕は基本的に一人でやっているために、やはり収集できる情報というのには限りがあります。まだ学生という立場ですから余裕はありますが、今後のことを考えると、どんどん余裕は狭まってくるのではないかと思います。

となると、インターネットを活用した取材というものが重要になってくるのですが、そもそも亀岡市内でインターネットを主な情報発信源としているものは少ないという点が大きなネックになってきます。

今までさまざまな亀岡系サイトが活気を失っていくのを目の当たりにしてきましたが、こういう原因もあるのではないかなと思います。

やはり亀岡ではまだ「インターネットよりも電話やFAXが便利」な時代なのでしょうか。ということは、亀岡にはまだ「中小企業向けホームページ制作業」にとっては未開拓のマーケットがあるということですね。

もし、僕にホームページを制作して欲しいという方がおられましたら、喜んでお受けしたいと思います。見積もり無料、制作費メンテナンス費合わせて1万円から。

(結論がおかしい)

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